ヘビィボウガン シールド。 【MHWアイスボーン】ヘビィボウガンのおすすめ最強装備|覚醒武器【モンハンワールド】|ゲームエイト

【アイスボーン】ヘビィボウガンのおすすめ最強装備とスキル|覚醒武器装備【モンハンワールド(MHW)】

ヘビィボウガン シールド

ノックバック説明 ノックバックは攻撃をガードで受けた際に 後ろに仰け反る動きの事で、大の場合ですと 連続攻撃ではダメージを受けてしまう場合があります。 逆に小の場合には攻撃をほぼ受けずに その場に留まり即反撃が可能となります。 特にランスなどの納刀をせずに戦う武器では ノックバック大は致命的になります。 このノックバックは武器種により細かく設定されています。 ノックバック軽減表 各モンスターの攻撃で威力値(攻撃力とは別)が 設定されており、 武器種により軽減していきます。 特にランス・ガンランスは優秀です。 モンスターの威力値 古龍の威力値になります。 特に注目したいのがメイン攻撃で 威力値が60の部分が多い点です。 その為、ここを一つの基準として ガード性能を付ける事が目安になります。 *歴戦や状態によって変化する可能性があります。

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ヘビィボウガンの使い方、しゃがみ撃ち、パワーバレルorシールド【モンハン】

ヘビィボウガン シールド

弱点特効 ・弱点に攻撃することで会心が出やすくなるスキル。 ・弱点に攻撃することが基本となるため、弱点特攻との相性はとても良い。 超会心 ・会心ダメージを上げるスキル。 ・弱点特効と組み合わせることで火力が大幅に上がる。 特殊射撃強化 ・特殊射撃の威力を上げるスキル。 ・ヘビィボウガンの特殊射撃は威力が高いため、その特殊射撃の威力が上げられるスキルは強力。 無属性強化 ・属性弾を持たない銃の攻撃力を上げるスキル。 ・貫通弾や散弾をメインに使用するボウガンには採用しよう。 属性解放/装填拡張 ・装填できる弾の装填数を増やすスキル。 ・リロードの回数を減らすことができるため、結果として討伐スピードが早くなる。 回避距離UP ・回避の距離を伸ばすことができるスキル。 ・抜刀中の移動速度が遅いヘビィボウガンは、回避で移動することが多い。 そのため、回避距離を伸ばすことで機動力を上げることができる。 ガード性能 ・ガード時に受けるダメージや消費スタミナを減らすことができるスキル。 ・納刀が遅いヘビィボウガンはシールドパーツをつけてガードで対処することが多い。 そのため被ダメージを抑えられるガード性能をつけておくと生存率が上がる。 同時期に作成できる武器の中で攻撃力が高い• 撃てる弾の種類が豊富• 鉄鉱石だけで簡単に作れる 【関連記事】 上位おすすめヘビィボウガン 上位は今まで使った武器を強化しよう! 上位では今まで使ってきた武器を強化していくことが重要となってくる。 今作のモンハンでも属性弾よりも通常弾と特に貫通弾が強く、中でも攻撃力が高くブレの小さい武器が強いくて扱いやすい。 下位でおすすめした武器は攻撃力も高く、序盤ではブレがあっても最終的にはブレの無くなる武器なのでそのまま強化していくことが重要となってくる。 ロゼッテスを強化して作れるボウガン• 貫通弾中心に運用するボウガン• 拡散弾も撃てるのでダウン中の敵に対しても高い瞬間火力が出せる 【関連記事】'.

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【MHWアイスボーン 】シールド散弾ヘビィ装備【初心者におすすめ】

ヘビィボウガン シールド

ヘビィボウガンは機動力を犠牲に、ライトボウガンよりも高い攻撃力を手に入れた武器。 ガード関係のパーツとスキルが重要 歩きと回避どちらも遅く攻撃を避けづらいが、その代わりにヘビィボウガンはシールドパーツというものを装着できる。 これを装着するとガードが可能となり、ガード性能や強化まで発動させれば要塞ができあがる。 高Lvの弾を多く装填できる ヘビィボウガンは「高Lvの弾を多く装填できる」というのが特徴。 それに加えて持ち前の攻撃力を生かしてダメージを出していく。 装填拡張や弾丸節約との相性がよく、発動させたいスキルの筆頭となっている。 クラッチクロー1回で傷がつく ヘビィボウガンはクラッチクロー1回で傷をつけることができる。 常に傷をつけて、お得意の火力を叩き込もう。 散弾の立ち回り 剣士の間合いで戦う近距離スタイル MHW時代から強力であった散弾ヘビィはアイスボーンでさらに火力が増し、ヘビィボウガン最強の装備として君臨している。 散弾の射程は異常に短く、 剣士の間合いでないと当たらない。 ガンナーとは名ばかりの接近戦が求められる。 ガード関係のスキルは必須 剣士の間合いで戦う散弾装備は、ガード関係のスキルが特に重要となる。 ガード時のリアクションを軽減するためのガード性能5は必須で、動きが遅く逃げ遅れた時でも生存できるように、ガード強化も必須。 ハメのような戦術が可能 罠、強打の装衣のスタン、怯みを駆使して全武器中最強のDPSを叩き込むハメのような立ち回りが可能。 怪力の種、鬼人薬G、鬼人の粉塵なども活用して、短期決戦を目指そう。 貫通弾の立ち回り 傷をつけて攻撃しよう アイスボーンで大きく変わったのはクラッチクローで傷をつけるという行為。 なるべく全身に傷をつけておくことで 貫通弾のダメージを飛躍的に高めることができるようになった。 徹甲榴弾の立ち回り 徹甲Lv3の単発自動装填でスタン アイスボーンで徹甲榴弾Lv3の単発自動装填が登場し、スタンをとる戦術が確立された。 徹甲榴弾は 部位に関係なく攻撃力依存の固定ダメージを与えるため、撃つ距離や部位は一切関係ない。 ガードも完備しているため、ヘビィ入門装備としておすすめだ。 弾が尽きたら取りに戻る 徹甲榴弾は調合分含めても持てる弾数が少なく、弾丸節約を発動させてもすぐになくなってしまう。 無くなり次第モドリ玉で戻って弾を補充すること。 単発自動装填の仕様 発射直後にリロードしてくれる 特定の弾丸の発射タイプには 単発自動装填という機能が付いている。 これは射撃後に自動でリロードしてくれる仕様で、隙なく撃ち続けられるのが特徴。 行動がワンテンポ遅れる点に注意 射撃後にリロードモーションが入る都合上、 連射や射撃後にすぐ回避ができないという面もある。 自分のプレイスタイルと相談しながら運用してみよう。 特殊弾とヘビィ専用弾の特徴 機関竜弾 マシンガンのように弾を打つ 機関竜弾は、弾が無くなるまでマシンガンのように弾を打ち続けることができる。 敵がダウンした時に打つと一気にダメージを叩き込める。 数発打つと最高ダメージになる 機関竜弾はいきなり最高ダメージで打てるわけではなく、 一定数打ち続けると最高ダメージに到達する。 機関竜弾を打つ場合は腹を決めて一気に打ち込もう。 狙撃竜弾 地面に突っ伏した状態で貫通する弾を打ち出す。 この弾は着弾後爆発し、スタンを取ることも可能。 ものすごく射程が長いため、かなり長距離でも当たる。 また、機関竜弾よりもリロードが短いというも特徴。 拡散弾 ヘビィ専用の弾 ライトボウガンでは使えず、ヘビィボウガンだけが使える専用の弾。 ボウガンを斜めに構え、大砲の要領で打ち出し着弾地点で爆発する。 攻撃力の影響を受ける MHWの拡散弾は従来作品とは違い、攻撃力の影響を受けるようになった。 拡散弾を運用する際は、攻撃、フルチャージ、各種攻撃力アップアイテムなどを併用して運用すること。 竜撃弾 拡散弾同様にヘビィ専用の弾 拡散弾と同じようにヘビィボウガンでのみ使える弾で、前方に爆発を起こして攻撃する。 発射モーションは長いものの、 肉質無視なので安定したダメージが見込める。 攻撃力の影響を受ける 竜撃弾も拡散弾同様に攻撃力の影響を受ける。 竜撃弾でダメージを出したいのであれば攻撃力を上げて運用しよう。 各種パーツの仕様 複数装着で効果アップ! ボウガンのパーツは、 同じパーツを複数装着すると効果が上がる。 例えば反動抑制パーツであれば付けただけ反動が少なくなり 一部例外アリ 、近接射撃強化パーツであれば威力が上がる。 また、装着できるパーツ数はレア度によって異なる。 ヘビィボウガンのパーツの種類• 反動抑制パーツ• リロード補助パーツ• ブレ抑制パーツ• 近接射撃強化パーツ• 遠距離射撃強化パーツ• シールドパーツ• 特殊照準パーツ• 機関竜弾・改造• 狙撃竜弾・改造• 弾丸重化パーツ• 弾速強化パーツ シールドパーツはヘビィの特権 ライトボウガンよりも機動力が控えめだが、ヘビィボウガンは シールドパーツを装備できる。 銃を構えている間、正面の攻撃を防いでくれる強化パーツで、防御系のスキルを揃えればランス並みの防御が可能となる。 そのうえでガード性能のスキルを発動させると、さらにガード時のリアクションを軽減できる。 シールドは3枚でOK! 4枚目のシールドをつけても3枚の時とリアクションは変わらず、 ガード時に受けるダメージを減らす効果が追加されるだけ。 あまり恩恵はないので、3枚までに抑えて別のパーツをつけたほうがいいだろう。 徹甲榴弾装備だとパーツに余裕があるので4枚にするのもあり。 ブレの仕様 ブレがあると照準がズレる 従来作品のブレは弾を発射した際その弾がブレの方向へ逸れる、というものだった。 しかしMHWでは仕様が変更され、 弾を打った後の照準がズレる、ようになっている。 このブレは同じ部位を狙いたい時に特に邪魔になるので、打つたびに微調整するクセを付けておこう。 基本操作方法・コマンド一覧.

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